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みんなの「映画」ブログ

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今見るならこの映画
黒澤明「夢」の中の赤富士。 ジェームズ・ブリッジ「The China Syndrome」 レイモンド・ブリッグス「When the Wind Blows」 ほんとに怖いです。 ...続きを見る

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2011/03/14 21:15
イングロリアスバスターズ見てきた
イングロリアスバスターズ見てきた タランティーノ監督が自由に映画で遊んでる感じの作品。 もちろん、技術も演出も、俳優も最高の素材を集めて作っている。 最初から最後まで飽きない展開で、目が離せないんだが、ちょっとリアルすぎる場面は思わず目をつぶってしまい、その緊張感がまた楽しかった。 ハンス・ランダ大佐を演じたドイツの俳優クリストフ・ヴァルツが怪演で秀逸だった。 もちろんブラッド・ピットはちょっとしゃくれに顔を保って、不適なアルド・レイン中尉をやってのけた。 ショシャナ・ドレフュスを演じたフランスのメラニー・ロランはクー... ...続きを見る

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2009/12/09 11:06
映画「ヤッターマン」見てきた
映画「ヤッターマン」見てきた 私にとってはタイムボカンのほうが懐かしいが、ギャグのエッセンスは同じ。「おしおきだべー」とか、「ぶたもおだてりゃ木に登る」とか。それらを三池監督が実写化するとこうなるんだなー。ちょっと大人向けの味付けになっていた。だから、今日も来ていたけど、幼児にはしんどいかも。 嵐の櫻井くんはガンちゃんのアクションをかなりがんばっていた。CGも多用されていたけど生身のアクション部分もありヒーローらしく悪と戦っていた。ちょっとしたお色気シーンもあり、さそりの毒を吸い出すとか、ドロンジョ様と、、、とか。これだけ... ...続きを見る

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2009/04/02 21:26
試写会「相棒米沢守の事件簿」行ってきた
ふだんテレビで「相棒」をちゃんと見ていない私には、見る資格のない映画だった。いろんな設定が分からなくて。(一応、水谷豊さんと寺脇康文さんが相棒同士ということは知っている程度) でも、スピンオフムービーって、元々の作品が好きな人のためにある映画だから、「相棒」ファンの人は必見だと思います。さて、「相棒」をほとんど知らない私の意見としては、米沢さんがもっと変な人でも良かったような気がする。映画なんだからね。鑑識オタクみたいな部分がもっとでてたら笑えたかも。推理物としてはいろいろ、つっこみどころが... ...続きを見る

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2009/03/22 10:26
少年メリケンサック見てきた
少年メリケンサック見てきた 娘が「パンクの映画だよ」というので二人で見てきた。 ...続きを見る

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2009/02/15 18:13
おくればせながら、おくりびと
おくればせながら、おくりびと もう、どこでもやってないかと思ったら、梅田ピカデリーでやってました。 ガラガラかと思ったら、けっこうな人数のお客さん。根強い人気があるんですね。でも、見てよかった。途中から、自然に涙がポロポロでてきました。 誰でもいつかは死ぬけれど、納棺師さんによって、残された人も、旅立ってゆく人も癒されるんだなーということが伝わってきました。 本木さんの演技はチェリストとしても、納棺師としてもめちゃきまってました。相当練習したんでしょうね〜。干し柿を食べるシーンには思わず元シブガキのもっくんが柿食べてる... ...続きを見る

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2008/12/11 20:31
映画:ハンドルネームはベンX
ヨーロッパ映画祭で見たもう一つの映画。「ハンドルネームはベンX」。ベルギー/オランダ映画。 一言でいうと、イタイけど、すっきりする映画。 主人公のベンはオンラインゲーム上ではヒーロー。でも、現実の世界では自閉症のために、高校でひどいいじめにあっている。そんな彼を、教師や医師は理解できず、自分を表現することが苦手な彼はますます困難な状況に陥る。いじめもどんどんエスカレートして、パンツを脱がされた姿をネット上にばらまかれたりして、自殺まで考える彼。彼にとっての救いは、家族やオンラインゲームの世界... ...続きを見る

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2008/11/25 21:55
氷の仮面舞踏会
ヨーロッパ映画祭で、ぜひ見たいと思っていたフィンランド映画。 フィンランドってあまり知らないが、どうも日本人とはだいぶ違う感覚なのか、爽快感は得られない映画だった。ストーリーは夫を中心にした三角関係をサスペンス仕立てで描いている。 医師で自立した妻と建築家の夫、そして、まだ学生の愛人。妻は愛人を探し当てて、別人になりすまし、彼女に近づき、夫の行状を聞き出す。夫は妻にも未練がありながら、浮気性は改まらず、愛人にまで見放される始末、そして悲劇が、、、、。 妻が産婦人科医というところも要点で、愛... ...続きを見る

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2008/11/24 21:02
Ponyo
Ponyo 「ポーニョ、ポーニョポニョ さかなのこ〜」このジングルが頭をぐるぐるまわって気になるので、見てきました。 絵のタッチは手書き感がたっぷり残っている。波が青黒くぬめっているのが美しかった。また、水中の描写は「ぱんだこぱんだ」の水中の様子を彷彿。 宗佑君は5歳にして紳士。ポニョは天真爛漫な半魚人の押しかけパートナー、宗介くんの母はしっかり者、父は船乗りであまり家におらず。対するポニョの母はビーナスみたいな神様、父は人間なのに水中に住める変人(所ジョージは声の演技でがんばってるけど…)。こうやって... ...続きを見る

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2008/09/11 22:46
はなだん
はなだん 見てきました。花男ファイナル。F4の皆さんはとても麗しかったです。ストーリーは、言うもがなで、「ありえないっつーの」を徹底的に追求してる感じ。みんな頑張っているので、最後に花丸をあげたいなーという映画でした。 ONE LOVE 「花より男子ファイナル」 大ヒット記念仕様 期間限定出荷ジェイ・ストーム 2008-08-08 嵐 ユーザレビュー:道明寺の台詞入り 映 ...カラオケで所謂ダチが ...最近ファンになった私 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ...続きを見る

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2008/08/14 09:05
映画「隠し砦の三悪人」を見てきた
「椿三十郎」に続き、黒澤映画がリメイク。嵐の松本潤君が出演している「隠し砦の三悪人」。こちらは脚色が劇団☆新感線でおなじみの中島かずきさんとあって、期待しつつ見てきました。 脇役がとっても贅沢。新太さんや橋本さん、生瀬さん、粟根さんなどなど。みなさんの顔ぶれを探す楽しみもある映画。 黒澤映画の方はテレビで見たような気がするけど、かなり内容は変ってると思う。潤君演じる「タケゾウ」は、ひげ面でもきたなくなく、かっこいいので、徹底的に汚い宮川大輔に時としてくわれそうになって惜しかった。 黒澤映画... ...続きを見る

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2008/06/18 21:28
「あの空をおぼえてる」を見た
なんばパークスへ行ってみてきた。 ...続きを見る

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2008/05/17 13:54
「ライラの冒険」見てきました
「ライラの冒険〜黄金の羅針盤」は、ハリーポッターやナルニアのように連作(三部作)である。始まっていきなり、第一話にあたるという注意書きがでるという配慮(?)があった。でないと、かなり尻切れとんぼな終わり方に思っただろう。 ...続きを見る

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2008/04/06 13:24
「ダージリン急行」を見てきた
「ダージリン急行」を見てきた ウェス・アンダーソン監督作品「ダージリン急行」を見てきました。 ...続きを見る

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2008/03/30 16:00
「魔法にかけられて」を見た
「魔法にかけられて」を見た 良くも悪くもロマンチックな映画。ディズニーでも、ここまでやるかというほど(たぶん狙ってる?)定型的なアニメの世界から、義母の陰謀で現代のNYに送られたお姫様の恋物語。NYに現れた所から実写に変る。 ...続きを見る

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2008/03/19 21:40
映画Sweeney Toddを見た
映画Sweeney Toddを見た 切って切って切りまくりましたね。ジョニー君。こんな理容室あったらたまりません。ひげをそりにいったのに、食べられちゃうんだからね。歌は吹き替えなしだそうで、さすがバンドをやってるだけあって上手でした。ミュージカルでもやっていけるね、きっと。 チャーリーやジャック・スパロウと、どちらかというと、いい人の役が続いていたから、イメージが固まりそうだったけど、一気にこんな怖ーい人をやってくれて、ファンとしてはうれしかったですね。 スプラッタームービーばりに、人が死ぬので、R-15は妥当です。 ...続きを見る

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2008/02/10 10:07
ヨーロッパ映画祭見てきた
ヨーロッパ映画祭見てきた 見に行けるのは23日だけなので、朝から3本見てきた。 ...続きを見る

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2007/11/23 22:59
パンズ ラビリンス見てきた
パンズ・ラビリンス オリジナル・サウンドトラック パンのパンは牧羊神でした。山羊の足と角をもつギリシア神話の神様。それも分からずに、どうせハリーポッターみたいな映画だろうと思って見に行った私。間違ってました。ファンタジーだけど、甘さはない。 監督はメキシコのギレルモ・デル・トロ。こういう映画がアメリカでもヒットして、アカデミー賞をとるのだから、映画の傾向も変わってきたのだろう。 舞台はスペインの内戦後1944年。少女オフェリアが、独裁者の権化みたいなビダル大尉と再婚した臨月の母と、継父の待... ...続きを見る

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2007/10/08 16:15
映画「しゃべれども しゃべれども」見た
監督は「愛を乞う人」の平山秀幸さん。原作は佐藤多佳子さん。 二つ目で伸び悩んでいる落語家の「三つ葉」(国分太一)が、話し方がもとで悩みをかかえている3人に落語を教えることになる。 この3人がまた、無愛想にしかできない女の子。大阪から転校してきてカルチャーギャップを感じている小学生。本音じゃないとうまくしゃべれない野球解説者とまあ、三人三様。 落語教室だけでなく、様々にかかわり合う3人。結果「三つ葉」は芸に深みが増し、師匠の真似でない自分の落語を演じることができる。そして、3人もそれぞれ、本... ...続きを見る

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2007/09/30 09:44
いまごろハリーポッター
遅ればせながら、「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」を見に行く。今日はレディースデーだから、お客さんも15人ぐらいは入ってた。(でも少ないか?) ...続きを見る

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2007/09/26 15:33
オーシャンズ13を見た
暑すぎるので、涼を求めて映画館へ行った。新聞屋さんの券ではポケモンか、オーシャンズ13しか見られなかったので、迷わずオーシャンズ13へ。 11も12も見てないから分からないかというと、まったくそんな心配は必要なく、これ1作でも十分楽しめる映画だった。 男臭い作りで、ラスベガスを舞台にした分かりやすい復習劇。カーチェイスもドンパチもない私の好きな部類のアメリカ映画だった。ちょっと懐かしさを感じる音楽もしゃれてる。 また、ところどころ(全部分からないのが残念)クスっと笑わせるジョークも効いてい... ...続きを見る

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2007/08/19 09:47
舞妓Haaaan!!!見てきた
最近忙しくて映画を見に行けてなかったのですが、クドカンの脚本ということで気になっていた「舞妓Haaaan!!!」を見てきました。 往年のクレージーキャッツの無責任シリーズや日本一シリーズをオマージュした作品ということですが、まさにそんな感じ。 左遷された男がいきなり業績をあげたり、プロ野球選手になったりというあり得ない状況の連続や、いきなりミュージカル(レビュー風)になるところも、クレージー映画を彷彿させます。 特筆すべきは、映画出演最後となった植木等さん。西陣の社長で遊び人という設定を見... ...続きを見る

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2007/07/09 01:48
「黄色い涙」みてきた
嵐の5人が登場する映画、「黄色い涙」見てきました。レディースデーだから、混んでいることを警戒して、朝イチの30分前に到着したのに、そんな必要は全く無し。すいてました。 ...続きを見る

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2007/05/02 14:48
映画「蟲師」をみた
AKIRAの大友克洋監督作品。 日本にこんな景色のところがまだあるんだなーと、ロケ隊のみなさんに敬服。内容も漫画からさらに、映像だからこそ見ることのできる奥深さを感じた。 オダギリ・ジョーは無精髭できたなくてもかっこいいし、蒼井優さんは宿命を背負いながら力強く生きている女の子を美しく演じていた。また、「ハゲタカ」でわたくし的にブレイクしている大森南朋さん、ちょっとコミカルな役もうまかった。江角マキコさんはきれいな女優さんだけに、老婆になってからの演技は少々荷が重かったかなー? ...続きを見る

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2007/04/04 11:18
やっぱりジェニファー
アカデミー助演女優賞、菊池さん残念でしたが、「ドリームガールズ」でジェニファー・ハドソン寒気するぐらい歌うまかったし、存在感抜群だったから、仕方ないかもしれません。 また、アメリカ大統領選挙の候補者競争も始まり、今オバマ氏を中心にアフロアメリカンパワーが確実に上昇してるから、それにのっかったというのもありそう。 「硫黄島からの手紙」が作品賞とれなかったのも残念でした。 ...続きを見る

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2007/02/26 21:14
「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」見てきた
ホイチョイプロダクションの映画だけあって、バブル期の描写が「トレンディー」。私はバブル期も今もずーっと、変わりなく地味ーな毎日ですが。多少誇張はあるにしても、バブルのころってあんなんだったかもね。 17年前の日本中が浮かれていたころへ、広末涼子がドラム式の洗濯機型タイムマシンで、泡まみれになって戻り、日本を救うという分かりやすーいストーリー。ちょっとBack to the future日本版みたいな設定。(そういえばロゴもシャレであの書体なのかな) 特に、阿部寛さんが現代と過去の人格の落差を... ...続きを見る

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2007/02/25 18:39
もうすぐドリームガールズ
17日から公開が始まるドリームガールズの感想は、以前書きましたが。きょうめざましテレビにエフィー役のジェニファー・ハドソンがでていた。あの映画では老け役になってからの印象が強いけど、若々しく、しかも堂々としていて、好感度ますますアップしました。 試写会で見た時、この3人は、シュープリームスだよねとずっと思ってたけど、めざましテレビによると、シュープリームスがモデルで、エフィーはフローレンス・バラードという人にあたり、実際若くしてなくなったそうだ。辛い話ですね。ビヨンセが演じたディーナはダイアナ... ...続きを見る

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2007/02/15 21:47
「それでもボクはやってない」見てきた
今日はレディースデー。ずっと見たかった「それでもボクはやってない」見てきました。 まったく考えさせられる映画。 私も地下鉄で通勤してた頃よく痴漢に遭遇したけど、突き出すまではしたことはなかった。一度はそんなに混んでない終電間近、残業で疲れてたのに、酔っぱらいのおっさんがふざけてさわってきたときは、キレておもいきりどなってやった。相手は開き直って、「ちょっとさわったぐらいで、なんや」とか言ってきたけど、その時は出るところに出てもいいと思った。相手の連れがまあまあとか言って相手はおりちゃったけど... ...続きを見る

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2007/02/07 23:05
映画「ドリームガールズ」見てきた
映画の試写会に初めて行ってきました。場所を間違えてはいけないと、開場10分前に着いたら、すでに長蛇の列。前の方の人って1時間は前から来てそうだ、時間には満員になりました。注目度が高い映画なんですね。 ...続きを見る

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2007/01/31 23:30
「不都合な真実」見ました
「不都合な真実」副題は英語で、A global warningこれは、地球温暖化= global walmingのだじゃれみたいなもの?? ...続きを見る

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2007/01/21 18:18
映画初め
「武士の一分」見てきました。山田洋次監督らしい人間味あふれる時代劇でした。 ...続きを見る

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2007/01/02 21:51
やっと見ました
「硫黄島からの手紙」見てきました。 ...続きを見る

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2006/12/24 15:59
昭和は遠くに…
テレビで「ALWAYS 三丁目の夕日」を見た。ビッグコミックオリジナルの西岸良平さんのマンガが原作。マンガとは少し違う設定なので、最初違和感があったが、まあ若い茶川先生でもいいか、映画だしと思い、見た。自分が覚えている昭和30年から40年の町はもっとごちゃごちゃと汚かったように思う。道はほとんど鋪装されてなかったし、空気も汚れていた。あまりリアルに描くと、みんなの思い出の昭和とかけ離れるので、きれいにしあげてあるんだろう。続編もこんな感じなら映画館で見る必要もないか。 それにしても、子どもが社... ...続きを見る

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2006/12/02 13:20
Flags of our fathers
今日は映画のレディースデイ。「Flags of our fathers(父親たちの星条旗)」見てきました。本当は木更津キャッツアイを見ようと思って行ったのに、すでに、夜一回しかやっていないようで、代わりに見たのですが。今まで見た戦争映画とは全然違う。クリント・イーストウッド監督の偉大さを実感できる作品でした。木更津キャッツアイ 5巻BOX 心に残ったことばは「ヒーローなんていない、ヒーローは作られるのだ」「彼等は仲間(buddy)の為に戦ったのだ」。イラク戦争については一言も語られていなかった... ...続きを見る

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2006/11/29 23:57
今日は映画の話
昨日「ヨーロッパ映画祭」最終日、最終上映の「ミラーマスク」を見ました。 子ども向けアニメ作品かと思って行ったら、予想外にとても上質な大人が楽しめる作品でびっくり。セサミストリートで有名なジム・ヘンソン・カンパニーと、幻想的な作品を描くイラストレーターのデイブ・マッキーン、コミックで有名なニ−ル・ゲイマン脚本の絶妙な合作。とにかく、主人公の女の子と一緒に私も鏡の国に迷いこんだような気持ちになりました。 巨人が出てきたり、人面猫のようなスフィンクスがでてきたり、ちょっと宮崎ワールドの実写版みたい... ...続きを見る

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2006/11/27 22:02

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